一級に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など

发布时间:2019-01-31 09:35:21

日本語能力試験一級に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など(1)

○はず、わけ、もの、なん、どう、べき、こと

○あたり、あたって、いえども、いちおう(一応)、おのずから、おのずと、おもい(思い)、

おもってもみない(思ってもみない)、およばない(及ばない)、

(~)に(~)をかさねる(重ねる)、~がたい(難い)、きまって(決まって)、ぎりぎり、

けっか(結果)、これといった、さい(際)、さすが、さっぱり、しだい(次第)、そのもの、

たえない(耐えない)、ただちに(直ちに)、(し)ても(し)ても、ともあれ、ともなると、

とりわけ、どうして~ようか、とわず(問わず)

日本語能力試験一級に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など(2)

なにげない(何気ない)、なんとかして、にしては、(~)に(~)て、(~)には(~)が、

(する)にも(でき)ない、ぬき(抜き)、のみならず、またとない、までもない、

みえる、むりからぬ(無理からぬ)、(A)もなければ(B)もない、はんめん(反面)、

ぱなし(~放なし)、ふと、やむをえない、やいなや(や否や)、よかった

日本語能力試験一級に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など(3)

おろか、かなわない、こめて(込めて)、せいいっぱい(精一杯)、ぜひ、ただ、ついでに、

~つ~つ、てまえ(手前)、ともすると、ないかと思う、ないことはない、ないものはない、

なまじ、ならでは、~にしても~にしても、~にせよ~にせよ、~ぬく(抜く)、

ひかえて(控えて)、ほかない、ほど、みなす(見なす)、めぐって(巡って)

日本語能力試験一級に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など(4)

あたかも、いかなる~といえども、いかに、いかん、いささか、いちがいに(一概に)、いつしか、

いったん(一旦)、いまだに、いまにも(今にも)、いまや(今や)、おうじて(応じて)、

おまけに、かたくない(難くない)、かぎりでは(限りでは)、かねて(兼ねて)、

(しよう)か(する)まいか、かりに(仮に)、(遅)かれ(早)かれ、

きんじえない(禁じ得ない)、くせに、こしたことはない(越したことはない)、しみじみ、

ずにいるずにはいられない、すら、せいぜい、たいして(大して)、だに、だの~だの、

だんぜん(断然)

日本語能力試験に把握すべき表現文型、慣用表現、また、副詞など(5)

あいまって、あげく、いなか(否か)、いまさら(今更)、いうにおよばず(言うに及ばず)、

かぎったことではない(限ったことではない)、かぎり、かこつけて、~か~ないうちに、

きらいがある、ことによると、しいていえば(強いて言えば)、してみれば、しようものなら、

しようにも~できない、せめて~ないと(も)、そこそこに、たんに(単に)、つき、てっきり、

~といい~といい、どうにかして、ともかぎらない(とも限らない)、どんな~であれ、

なにより(何より)、なみ(並み)、なり、のみでなく、ひきかえ、ひょっとすると、ぶり、ぽい、

まだしも、もとより、よほど、わりにわりあい(割に割合)

参考文献:「実力アップ!日本語能力試験1級」松本節子 等著

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