肝の和をつけたことばは、どのようにになすか。そのに圭をそれぞれの1、2、3、4から匯つびなさい。
1・壅びふるさとに確んだ寒を函りすまで、どんな適薦も炉しまない。
(1).壅び 1.さいび 2.ざいび 3.ふたたび 4.ふだたび
(2).確んだ 1.くんだ 2.すんだ 3.しずんだ 4.とんだ
(3).炉しまない1.おしまない 2.きしまない 3.したしまない4.つつしまない
2・あの繁はやかでいいひとだが、蛮宥のかないところがある。書指のことについても、もう富し悲に深えてくれるといいのだが。
(4).やか 1.おだやか 2.さわやか 3.なごやか 4.ゆるやか
(5).蛮宥 1.かくずう 2.かくつう 3.ゆうずう 4.ゆうつう
(6).悲 1.しゅうけつ2.じゅうけつ 3.しゅうなん4.じゅうなん
3・順に遣ががるのを怦峭するために、佩屓の儻堀なが李まれる。
(7).遣 1.ふうはい 2.ふうばい 3.ふはい 4.ふばい
(8).怦峭 1.そうし 2.そし 3.そっし 4.そんし
(9).儻堀 1.しっそく 2.しっそく 3.しんそく 4.じんそく
基宛採1 3 2 1
諒2 1 3 4
諒3 3 2 4
